株式会社Entime 実機検証版

1名刺を撮る

この検証版では、撮った画像はどこにも送信されません。端末の中だけで完結します。

2お礼文を確認する

本番ではAIが自動で書きます。ここでは長さの限界を測るため、文面の長さを選べます。

3自分のメールアプリで送る

ボタンを押すと、お使いのメールアプリが文面入りで開きます。
差出人はあなた自身のアドレスです。送信ボタンはご自身で押してください。

Entime側にはメールのパスワードを一切お預かりしていません。
そのため、送信されたかどうかはこちらでは分かりません。

検証メモ(寺山さん用)

4つの長さを順に試して、どこまで本文が欠けずに入るかを確認してください。 Android端末でも同じことを試せると理想です。